大木の伐枝(南あわじ市賀集)
2013年9月9日

以前にもバッサリやったそうですが、また伸びて屋根に当たりそうになっています。

はしごで登って少しづつ枝をおとしていきます。

昔に剪定したところまで枝を払いました。

決して格好のいい姿ではないのですが、いたしかたないところですね、、、。
2013年9月9日


はしごで登って少しづつ枝をおとしていきます。

昔に剪定したところまで枝を払いました。

決して格好のいい姿ではないのですが、いたしかたないところですね、、、。
2013年5月18日



ツタを取り去ったら、ちょっと昔のデザインの倉庫が現れました。なんとなく懐かしい感じがしますね。
隣の大きなクスノキは小枝を少し残して切り込みしています。
2013年5月4日
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根を傷つけないように手で掘っていきます。
掘ってみると、横方向に太い根がほとんどありませんでした。底まで掘り進めていってやっと直径数センチ程度の根が10本ほど出て来ました。
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根の皮を剥きます。こうすることで根の先から中心を通って水は吸い上げることが出来る一方、光合成で作られた養分は根の表皮を通って降りてきたところで行き場がなくなって、皮を向いた所から発根するようになります。
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絡んでいた枝を抜いてすっきりと風通しよくさせました。光合成する葉を残しつつ葉からの水分の蒸散の量は減らす程良い量に剪定で加減します。
一年後にもう一度掘って根巻きして掘り上げて移植の予定です。
2013年4月15日
2013年4月12日